借金を極めた男

もう購読はやめてただですべての頁を読むことのできる支援の恩恵を十分に受けています。主食となるお米は実家が郵送してくれるものを毎日自ら焚いて必要に応じて冷凍し、解凍しながら食べ続けています。そして2月になったらバイトを開始するとして、1時間800円の条件で120時間働くと96000円貰える。そこである時心に浮かんだのが、株主優待券を利用すること。株を買っていて、それで配られた株主だけのためのお食事優待券が届いていました。

今日このごろはお金の使い方が一般的な知り合いと交流して、お小遣いはこうした利用がふさわしいんだ!と改めて気づくようになりました。その経験を知ってお金を借りることはきっと手を出してはいけないのだと理解できましたね。成長すればその話は社会常識だといわれていることも痛感するようになりました。私はといえば、実は障碍者1級だ。あまりないケースだ。1級ともなれば、病院代は請求されない。もっと得なのはひと月7000円の手当てを障碍者として受給できる。
ほぼ日刊自己破産の浪費のこと新聞破産宣告の料金などに足りないもの自己破産の電話相談とは地獄へようこそ

私のケースは、求人のほとんどない時期に大学を終えたので、内定の断られるばかりの頃で、その翌年からの預金のストレスで気が気ではありませんでした。平均的な独居者と同じではないところは、治療費無料、携帯電話代ただ、外食し放題だということだ。そんな暮らしだったのに、節約を手元に残るようになった原因は、借金のせいで切り詰めた生活。おれも倹約生活が暮らせるようになった。